木版手染めぬいぐるみ
木版で染めつけた生地を縫い合わせた、ひとつひとつ手作りのぬいぐるみだそう。
これは、干支シリーズで、戌(いぬ)と巳(み)をチョイス。
いぬは、お腹の中の息子への初めての贈り物として(息子は戌年)。
へびは、かわいいから
選びました。
自分もモンロの夫も、丑年なんすが、買いませんでした。
かわりに、へびを買ってしまったから
。
そういえば、うちの中に牛モチーフってないなあ。
何か、牛グッズでも探してみようか。 ホルスタインなんかかっこいい。
木版で染めつけた生地を縫い合わせた、ひとつひとつ手作りのぬいぐるみだそう。
これは、干支シリーズで、戌(いぬ)と巳(み)をチョイス。
いぬは、お腹の中の息子への初めての贈り物として(息子は戌年)。
へびは、かわいいから
選びました。
自分もモンロの夫も、丑年なんすが、買いませんでした。
かわりに、へびを買ってしまったから
。
そういえば、うちの中に牛モチーフってないなあ。
何か、牛グッズでも探してみようか。 ホルスタインなんかかっこいい。
もしゃもしゃ鳥の巣みたいです。
なぜ、こんなことに!
それは、遺伝です。 私もそうでした。
子供のころ、よく母親に同じく後ろ頭の毛を「鳥の巣みたい」と笑われていました。
当時は、自分で見たことがなかったので「どこが?」と思っていたのですが、この度納得です。
恐らく、頭の形が私と同じで、ここの部分がこすれやすいのかなと思います。
こすれて、ちぢれちゃってて、ほんとおかしい!
これで、もうじきはげてきそうだし。
こういうのって、無自覚なだけに愛くるしいのですがね。
あと、昨日のことですが、娘をバンボに座らせて夕飯を作っていました。
泣き出したのですが、ちょっと手が離せずにいました。
そしたら、その泣き声が変わったので、?と思って見に行ったら、バンボの傍らでうつぶせになって泣いていました。びっくりして、慌てて起こして、怪我はないか確認してしまいました。大丈夫でしたが。
これは、恐らく息子の仕業だと思うのですが、どうやってやったんだ?
抱き上げたのか? 2才半の息子にできるのか?
思い浮かべるとおそろしい!
これにこりて、今日から、おんぶひもを使い始めました。
しかし、うちの中が散らかっている。
おさがりのおもちゃが別室にたくさんあるのですが、息子が皆、リビングに持ってきてしまうのです。
2才は大変
でも、歌ったり踊ったり、私や娘のまねしたりとってもかわいくもあります。
私のまねして、「あたし」とか言ったり、娘のまねして、オムツ換えるときに泣きまねしながら足をばたつかせたり。
歌は、まだ歌になってないあたりが笑えます。
「いってらっしゃーいいってきまーす」 とは、息子が気に入って読んでいた絵本です。
林明子さんの絵で、 神沢 利子さんとの共著です。
林明子さんは、「おつきさまこんばんは」 や 「きゅっきゅっきゅっ」 などの作品でおなじみの作家ですが、この本は異質な気がします。
絵がちょっと違うのよね。
若々しい画風で、都会的とでもいいましょうか。素敵です。
背景などが、細かく描かれているので、とても楽しい絵本です。
猫がよく描かれていて、猫好きなのだなと察しています。
内容は、共働きの両親のもとに育つ女の子の一日。
朝、絵描きの父親が保育園に送り、夕方母親が迎えに来るというもの。
いきいきとした会話が交わされた内容で、息子はところどころ暗記するまでになりました。
ただ、残念なことに、この本は新品は入手不可です。
復刊してほしいですね。
この本のことを調べていたら、昔私が持っていた林明子さんの絵本が判明。
「あさえとちいさいいもうと」
懐かしい。読み返してみたい。
![]() |
あさえとちいさいいもうと(こどものとも絵本) (こどものとも傑作集 (61)) 著者:筒井 頼子 |
今日、友人が遊びに来たのだが、友人を迎えに行ってる間にハプニングが起こった。
息子に玄関のドアの鍵を、内側からかけられてしまったのだ。
「ベランダなどに締め出されて困った」なんて話を、聞いたことがあったが、まさか自分が今日こんな目に合うとは、想像しなかった。
鍵に手が届いたんだ、鍵の閉め方がわかったんだ、いつの間に!
ほんの少しの間だと思って、「ちょっと、待っててね」と鍵もかけずに慌てて表に出てしまったことを後悔。
息子に「開けて!」と言っても、開けられず、息子は息子でパニックになって泣いているので、どうしよう!と右往左往する。
幸い、我が家はマンションの1階にあり、窓を開けてあったので、すごい格好で窓の手すりをよじ登り、なんとか室内に入ることができたが、登っているときに、隣のご夫婦に目撃され、笑われてしまった。
これからは、在宅中はドアにチェーンをかけ、スペアキーをどこか屋外の秘密の場所?にでも隠しておこうかなんて、モンロの夫と話した次第です。
ミニカーは、ほとんどもらいものです。
はじめは、かごに入れていましたが、がんがんつっこむのが嫌で、並べてしまえるものを探しました。
物色した結果、無印のパルプボードボックスのマルチラックが一番イメージに近く、これに決定。
これ、文字どうり紙製なので、軽くていいです。
質感も、カラーボックスなんかと比べて、安っぽくなくていい。
うちは、マンション住まいなので、このようなとりあえず家具やら棚(たな)が、見てのとうり、どんどん増えてきています![]()
直線を描き、飛んでいく。
この時、4機くらい立て続けに見えた。 高度を変えながら、飛んでいるのだな。
時間が経つと、線がもこもこと広がり、やがて消えた。
息子は、「ひこうきぐも、ひこうきぐも」と興味しんしんだった。
先日、紹介したヘビのキーホルダーに変わって、車のキーに付けているのが、これ。
フランスのポスター作家 サビニャック のキーホルダー。 ズバリ ¥300 なり。
モンロの夫'S CHOICE です。
これなら、使いやすい形状という事で。
アクリル部分に傷が付いて、白くなりそうだけど。
で、ちょっと調べてたら、これってフランスの企業の広告用に作られていたビンテージキーホルダーのパクリですね。
知らんかったあ。
本家本元は、さすがに、なんとも味があります。
| ひみつのブルボンキーホルダー [本] 販売元:セブンアンドワイ ヤフー店 セブンアンドワイ ヤフー店で詳細を確認する |
ブルボンキーホルダーとは、ブルボン社というところが作っていたもののことです。
とても、かわいい。
この度、引退しました。
車のキーに付けていたのですが、以前より、モンロの夫が使いにくいと言っていたからです。
これは、イタリアの革製品です。
雑貨屋で見つけました。
私は、実物のヘビはもちろんダメですが、ヘビの mono は好きなんです。
ヘビ革の財布は2つ使ったし、中学生のころは、友人にもらったヘビの抜け殻を財布に入れていました。お金が貯まるっていいますよね。
ディズニーランドで、ゴム製のリアルヘビを買ったこともあります。なぜか、売ってた。
まだ、実家にあるんじゃないかな。忘れたころに見つけたら、本物と間違えて腰ぬかしそう!
それでは、とりあえず、お役目ごくろうさま。 しばらく休んでね。
これは、息子が1才1ヶ月くらいの頃、遠出をした時に入った飲食店で、もらった mono です。
食事をしているときに、少しぐずり出した息子を見て、店員の女の人が、箸置きを使って、立ったまま器用に作ってくれました。
ダックスです。
目は、書き加えたのではなく、箸袋に書かれた店名の印刷を、うまく使っています。
味は、正直イマイチだったけど、店員の人の感じの良さは、心に残る店でした。
これ、真似して作ってみようとしましたが、難しくてできなかった。
それで、こんな本、見つけました。
![]() |
箸袋で箸置き。 著者:山口 真 |
かなり、かわいい。 作りたくなるぅ。
これで、子供をだまらせよう。
注文の品を待ってる間に、折って楽しもう。
洗濯物を干したがり、そしてたたみたがります。
ちなみに、これは無印のおちわたです(下の茶色のは違います)。
息子の食事の時の、お手拭にしてます。
ぬらして使うから、すぐ乾くところがよいです。
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